memo
- HTcondorはインストールされている
$CondorVersion: 10.0.9 2023-09-28
- この後色々とやってわかったが、ms0とcl[012]はホームディレクトリが共有されていないので、cl[012]にも同じようにログインしてインストールしないといけない
- ここは要検討
- apacheのサービス開始
- systemctl start httpd
- 今は自動起動のリストに入っている
- どうやってsummary pageはデータを読み込んでいるか?
- サマリーページのiniファイルにk1nds0とか書いてあるので、k1nds0経由でデータを読み込んでいる
- コミッショニングでnds serverを使いたいので、k1nds0を使うのは避ける
- 代わりにLIGO_DATAFIND_SERVER を設定すると、GWDataFind server 経由でデータを読める
HTCondor
- 簡単なジョブ投入テストはOK
- 前回の試験で、gwsummのジョブは universe = localでは走ることを確認した。localで走るというのはログインサーバーであるms0で走るということなので、計算機ノードのcpuが使われていない
- universe = vanillaにすると、ジョブが走らない。計算ノードの方から、ジョブをサブミットできるようにするとか設定をいじってみたが解決せず。
SummaryPageのジョブをlocal universeで走らせてみる
- k1detms0のメモリは32GBしかないのが少し心許ないが、これで安定性を見るために走らせてみる
- メモ:k1sum0のメモリは128 GB、cpuは6 core
- 必要なら計算ノードのメモリを付け替える?
- ひとまず、どれくらい安定か走らせてみる
- メモリは1ジョブあたり5GB、--multi-process 6 --maxjobs 5に設定した
- フォントが少しダサいのが気になった
- summary pageのconda環境は一番下のボタンでcsvとして出力できる
- 差分をとって、いくつかのパッケージを新しくする。ただし、今の動く環境は壊したくないので、コピーを作成した
- conda create --name ligo-summary-20251217 --clone ligo-summary-3.10
- mamba install -c conda-forge libfreetype libfreetype6
- 他にmatplotlibとかもアップデートするかもしれない?
